朝ドラ『ばけばけ』は、2026年に入り物語が新たな段階へと進んでいきます。
トキとヘブンは14週で夫婦となり、想いを通わせるまでの物語から、結婚後の生活を描く展開へと移っていきました。
ふたりの絆が深まる一方で、日常の中で起こる出来事や周囲との関わりが、これまでとは違った形で描かれていきます。
本記事では、第14週から最終話までのあらすじを週ごとにまとめています。
放送を振り返りたい方や、物語の後半から追いかけたい方は、各週のあらすじ記事をご覧ください。
なお、物語を最初から読みたい方は、1週から13週までをまとめた前半記事もあわせてご確認ください。
👉ばけばけNHK朝ドラ全話| キャスト・あらすじ・ネタバレ考察
ばけばけあらすじねたばれ14週~最終話
第14週から最終話までのあらすじを、週ごとに一覧でまとめています。
ばけばけ|あらすじ14週
出雲を訪れたヘブンは、トキと共に生きる決意を固め、松江で一緒に暮らそうと告げる。
婚約を喜ぶトキだったが、家族への報告や給金、借金の問題に直面する。
悩みながらも家族に結婚を伝え、理解を得るが、隠し事を巡って再びすれ違いが生じる。
両家顔合わせの席で秘密が明らかになり、誤解は解けるものの、張り詰めていた三之丞が倒れてしまう。
👉ばけばけ14週|トキとヘブンの決断、先には新たな壁?ネタバレ
ばけばけ|ネタバレ15週
夫婦となったトキとヘブンは、司之介とフミと共に新生活を始める。
慣れない暮らしの中、取材記事をきっかけにヘブンは注目を集めるが、体調不安も重なり突然姿を消してしまう。
心配するトキだったが、ヘブンは山橋の店で西洋料理を楽しんでいた。
嘘をつかれ、自分の料理を食べなかったことにトキは怒りを爆発させる。
※放送後随時更新します
ばけばけ朝ドラ|あらすじネタバレまとめ
※最終話終了後に更新します


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